キャンペーン
このキャンペーンの受付は終了いたしました! ご参加いただき、誠にありがとうございました!
STEP 1» aigo公式アカウントをフォロー!
下の「フォローする」ボタンを押して、aigo公式アカウント(@aigojp)のページへ行きフォローしましょう。
※Twitterアカウントをお持ちでない方はTwitterサイトからご自身のアカウントをご登録ください。
※既にフォローをしている方は STEP2 へお進みください。
STEP 2» 定型文&欲しい商品をツイート!
下記の定型文をコピーしてツイートして下さい。
『"欲しいaigo商品をつぶやいて当てよう第2弾!" http://p.tl/ancW #aigoプレゼント2 』
その際、定型文の前にaigo商品の中から欲しい商品をひとつ選んで「欲しい」とつぶやいて下さい。
(例:『 黒くて渋いプロジェクターPT6219が欲しい! "欲しいaigo商品をつぶやいて当てよう第2弾!" http://p.tl/ancW #aigoプレゼント2 』)
ツイートが完了したら、応募完了です!
期間中、お一人様何回でも応募できます。欲しい商品をどんどんツイートしましょう!
(※1回のツイートにつき、つぶやける商品はひとつです。)
抽選で1名様に、下記aigo商品の中からいずれかが当たります!
aigo SiLK シリーズ
PT6216 ≫商品ページへ
PT6116
≫商品ページへ
PT6219
≫商品ページへ
AHD-X8 ≫商品ページへ
AHD-X1 ≫商品ページへ
UA-P959 ≫商品ページへ
SK8666 ≫商品ページへ
E-811 ≫商品ページへ
aigo Legacy シリーズ
T1458 ≫商品ページへ
R5589 ≫商品ページへ
R5595 ≫商品ページへ
GE-5 ≫商品ページへ
DMS012 ≫商品ページへ
EV5680B
≫商品ページへ
i616 ≫商品ページへ
I2911 ≫商品ページへ
さらにWチャンス! 5名様に モバイルチャージャー、モバイルマウス、iPadケースのうちどれか1つが当たります!
PB5000
≫商品ページへ
Z1688-PK
≫商品ページへ
Z1688-WH
≫商品ページへ
SK101-BK
≫商品ページへ
SK101-BR
≫商品ページへ
※Wチャンスの賞品の種類・色は選べません。
開催期間
2011年9月10日10時00分~2011年9月26日9時59分
賞品
aigo対象商品より1種 1名様
aigoモバイルチャージャー 1名様
aigoモバイルマウス 各色1名様
aigo iPadケース 各色1名様
キャンペーン参加条件
Twitterアカウントを保有していること
aigoのTwitterアカウントをフォローしていること
規定の定型文をツイートしていること
賞品の発送先が日本国内であること
当選発表について
当選された方にはaigoアカウントからTwitterのダイレクトメッセージにて個別にお知らせいたします。
なお、ダイレクトメッセージの送信後、一週間以内にご対応いただけない場合には当選を無効とさせていただきますので、
あらかじめご了承ください。
注意事項
応募者の中から厳正な抽選の上、当選者を決定いたします。
当選発表は当選者への通知のみとなります。
抽選の結果に関するお問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。
F1ボーダフォンマクラーレンメルセデスチームのオフィシャルスポンサーとしても有名なaigoは中国国内のみで直営店100カ所、販売代理店3000店を抱える、研究開発と販売・マーケティング力を両立させた企業グループとして認知されています。
デジタルに特化した製品群は、1400万画素を誇るAndroid携帯電話「筋斗雲」に始まり、AigoPad、ミュージックプレイヤー、デジタルビデオカメラ、デジタルカメラ、デジタルフォトフレーム、各種モバイルストレージなど多種多様に渡ります。その中で主力の「aigo」ブランドの製品はファッショナブルなデザインから若者の強い支持を得ています。中国に生まれシンガポール、香港など世界の約100カ国で、いち早く世界に向けたブランド構築を行ったことで有名です。
aigo社はスポーツへのスポンサーシップも積極的です。
aigo社はF1 ボーダフォン マクラーレンメルセデスチームのオフィシャルスポンサーです。
また、F1だけではなく、様々なクラスのモータースポーツチームのスポンサーとなっています。
デジタル家電、光学機器メーカーであるエグゼモード社は、aigo社製品を扱う日本の総代理店資格を取得いたしました。商品販売だけにとどまらず、日本においてのマーケティング、フリービットのServersManテクノロジーとの連携などを行いaigoがもつ機動性と規模に、フリービットグループがもつネットワークテクノロジーと運用技術を組み合わせた大胆な展開を行っていきます。
<http://www.exemode.com>
※記載されている会社名、商品名は、各社の登録商標または商標です。























